【イベント情報】2/16(土)「四国の右下」IoTフォーラムにて、美波町のサテライトオフィス企業がIoT技術を使った地域課題解決事例を紹介します。




 

2月16日(土)に開催される「四国の右下」IoTフォーラムで、美波町のサテライトオフィス企業、株式会社Skeedの明石社長と株式会社イーツリーズ・ジャパンの船田社長がゲストスピーカーとして登壇し、美波町での地域課題解決事例を紹介します。

同フォーラムは、2月15日・16日に行われる「とくしまICTバザールvol.4」と同時開催されるもので、入場は無料。当日参加も可能ですが、参加希望の方は応募フォーム(https://goo.gl/forms/0LjeeXCbJsMT5SOw1)よりお申し込みいただけます。

 

県内最多の17企業がサテライトオフィスを構える美波町。今回登壇予定の2社は、IoT技術を使って地域課題解決に積極的に取り組んでいる好事例です。

株式会社Skeedの追跡センサーを活用した津波減災ソリューションは、南海トラフ地震を想定した避難計画の策定に大いに活かされ、株式会社イーツリーズ・ジャパンは、人手が必要なアウトドアスポーツイベントで運営負担を下げることを目的とした、新しい形のタイム計測システムを開発。県内外のスポーツイベントで実証段階に来ています。

 

都市部から進出した企業が独自の技術で地域課題を解決する。サテライトオフィス企業に関する美波町発の最新レポートを聞きに是非ご参加ください!

 

イベント詳細
日時:2019年2月16日(土)10:00~12:00
場所:ときわホール(アスティとくしま)
参加費:無料
主催:「四国の右下」若者創生協議会
事務局:株式会社あわえ

▼お申し込みはこちらから!
応募フォーム:(https://goo.gl/forms/0LjeeXCbJsMT5SOw1)